指輪買取で地金のみの買取と地金+ダイヤモンドの買取をしてもらったらどれくらい買い取り額は違う?

公開日2018.3.17

指輪買取 ダイヤモンド

 

指輪買取で地金のみの買取と地金+ダイヤモンドの買取をしてもらったらどれくらい買い取り額は違う?

 

指輪買取

若い時に購入し、またはプレゼントされ当時は気に入っていたけれど今は着ける機会がなくなった指輪、お持ちではありませんか?

 

結婚し子供が出来るとどうしても自分のオシャレにまで気を配れなかったりしますよね。

 

最低限のお化粧と洋服の流行を知っておく程度、手元のオシャレは後回しになりがちです。

 

子供が出来たらなおの事、宝石の付いた指輪は引っ掛かりが気になってなかなかつけられないものではないでしょうか。

 

そんな行き場のなくなってしまった指輪を有効に活用するのにおすすめなのが買取専門店への持ち込みです。

 

自分にとっては価値の薄くなってしまったものでも市場では需要があるものも多くあります。中でも金やプラチナなどの地金やダイヤモンドは産出量に限りがあり、一昔前よりも随分と高い値段で売買されています。

 

例えば喜平のネックレスやブレスレットなど、10年前に購入した物を今買取に出すと購入した金額以上の値段で買い取ってもらえたという事もあるようです。

 

指輪買取についても同様です。

 

指輪買取 地金

 

現在新しく作られているものは腕も薄く華奢な作りの物が多くありますが、昔の物は腕の部分も石を留めている爪もしっかりしたものが多いです。

 

地金のグラムでの評価も高くなることでしょう。

 

ダイヤモンドもまた昔よりも今の方が希少価値が上がり、品質の良いものは手に入りにくくなっているため高く売れる場合が多いようです。

 

ダイヤモンドの美しさの基準となっているのは4Cと言って、カラット(重さ)・カラー(色味)・クラリティ(透明度)・カット(カットの仕方や美しさ)ですが、すべてにおいて優れているものは非常に高い値が付きます。

 

昔は婚約指輪や恋人へのプレゼントとして、少しでも品質のよいものを渡すのが愛の証のように謳われていたこともあり、団塊の世代のタンスにはお宝が眠っているとも言われています。

 

使用する機会がないのであれば、指輪買取の相談に一度持ち込んでみてはいかがでしょうか。

 

念願の一流ブランドのバッグや日常使いできるジュエリーなど、今の自分を彩る一品を手に入れるチャンスになるかもしれません。

指輪買取で地金のみの買取と地金+ダイヤモンドの買取をしてもらったらどれくらい買い取り額は違う?

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